梅雨前線。湿った空気。
大雨。
川。
裏山。
崖。
夜。
危険を知らせるテレビやラジオ。
でも
まさか。
うちは大丈夫。
今まで平気だったから。
こんな思いは
 もう通用しません。
逃げるに逃げられなかったという場合も多々あるのだとは思いますが
もし、あの時逃げていたら、
ということもきっと多くあると思うのです。
どうぞ
自分の身の安全、家族の身の安全、第一に。
避難が空振りになったとしても
何事もなく家に帰れたら
笑顔で話ができるではないですか・・・・。
今までの経験則では太刀打ちできない気象状況が
ここ最近起こっていることを忘れないでください。